テーマ:赤ちゃん

1歳児

7月11日 11:30~お昼寝している1歳児のマッサージ 2,3年前には夏でも手足が以上に冷たい子供が10%ほどいたが、今年はほとんどいない。昨年は春夏に肩甲骨の間から肩の温度が上昇していく子供たちが気になったが、今年は肩甲骨の間の温度が安定してきた。 これは保育の成果だねえ、と伝えた。 今年は手足のほてりが気になった。 下腹…
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子育て支援で

7月11日 10:30~子育て支援で1歳児5組 初めて参加される方が1組。 1マッサージ 2たんぽぽ(メルヘンクーゲル) 3ととけっこう(羊手人形) 4おひざにだっこで(うまはとしとし、ぎっこんばっこん、だるまさん) 5ささのはさらさら(タオ調弦23弦アウリスライアーと30弦アウリスライアーのグリサンドで) 初めてライアーに触っ…
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三浦太郎

「よいしょ」の絵本に出合ったのは、今年の6月に働く自動車の雑誌の編集をしていらっしゃる方から働く自動車の絵本のご注文を受けたときだった。その方の選んだ絵本にはとてもひかれるものがあった。 特に注目したのが三浦太郎の 「よいしょ」 「とどくかな」 「まかせとけ」 (偕成社)の3冊である。 ダンプカーが つちを はこんできました  …
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お母さんがすぐにうたえる12のねかせうたえほん

「日本の子守唄は、大きく二つに分かれる。ひとつは、むかし、他家に奉公に出された子守娘たちが、望郷の思いをこめてうたったもの。もうひとつは、母や祖母たちが、わが子やわが孫への愛を込めてうたったものである。」と小林衛己子さんは書かれている。 わたしも、20年間そのように考え続けてきた。 なぜ、子守唄というと、悲しく、苦しい思いへの共感を…
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おはようからおやすみまでの12のわらべうたえほん

昨年11月、小林衛己子さんが郡山市でわらべうた講座をもたれた。 そのときに、「わたし、ハッピーオウル社から新しく3冊わらべうたの本を出すんです。」とおっしゃっておられた。 これらの絵本を見て、是非たくさんのお母さん方に紹介したいなと思った。 わたしも19年にわたってわらべうた保育と関係してきたが、わたしが普段に子どもたちと使ってい…
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子育てサークルにて

今日月1回通っている子育て支援のグループの集まりがあった。 19年度の第1回目だ。 これまで来ていたお母さん方が新しい方を紹介してつれてきていた。 1.2歳児が14組。 ふゆべま     グロッケンでDとGの音を鳴らしながら鑑賞 ととけっこう    一人ひとりの子どもたちと うさぎさんが挨拶しながら たんぽぽ    …
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アトピーのあるあかちゃん

R保育園で、園長先生にだかれた3ヶ月のあかちゃんに出会った。 わたしと顔が会ったら少し顔をゆがめたが、すぐ普通の顔になった。 「ウゴー、ウゴー、ウゴー」と声をかけるとゆっくりと笑う、「プルルルル」でも気持よさそうに笑った。 仰向けに寝た状態で「えんやらもものき」をうたいながら股関節をまわし、足首を少し引っ張りながら足を震わせる。気…
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